息子に読み聞かせる童話

昨今、子供たちが寝るまでの間にピクチャーブックを読み聞かせています。
チャットの方が寝てくれるので、掴むのはオッサンからいただいたグリム童話やアンデルセン童話が多いです。
そのオッサンは旦那のお母様の兄で、子どもには童話をよむ機会が減っているから願わくは読み聞かせてほしいとクリスマスにいただきました。
も、再び大人になってから童話を読んでいると、あんまりシュールというか恐い内容も多いなと思います。
甚だしく悲しい内容もあるし、昔に自分が読み聞かせて貰っていた内容はなんか少々違和感があるんです。
も、本当はそういった内容だったのかもしれません。
読んでいるという、子どもは別途何も言いません。
恐いとも面白いとも言わずに、興味津々で聞いてくれています。
自分は読み聞かせながらも、ここで首ちょん切っちゃうの?思い切りサディストですな、とかこういう内容は難し過ぎないかな?としてます。
それでも子どもに記帳は完全に出来てなくても読み聞かせることは脳に良い効果がある、らしいのでそれを信じて寝かしつけの一環として読み聞かせ続けます。
グリム童話もアンデルセン童話も、両親として子どもへ読むのに適してるのかどうか今一不安になっていますけどね。
ハム発明
最近、燻蒸しなくても、ハムを手作りできると聞きました。その時は、ほとんど興味はなかったのですが、何とはなしに検索してみたら、君たち楽しそうに作っていらっしゃるようで、その気分にショックされ、急に挑戦してみようという気になりました。初めてのハムは、途上手提げ袋が破れた結果、仕方なく範囲でチンしました。それはそれで感激しながら食べたのですが、第2弾で、成功してみると、それは普通の肉の固まりだったということが分かりました。のほほんと弱火で火を通した肉の柔らかさときたら、ほんとに病み付きになります。二度と、市販のハムなんて貰えません。

hfu3872d